アイテム詳細
ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣
任天堂
グループ:Video Games /ランキング:60
価格:¥ 3,888
発売日:2008-08-07 /間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。
任天堂
グループ:Video Games /ランキング:60
価格:¥ 3,888
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レビュー(Amazon.co.jp 商品紹介)
●シリーズの原点がここに
?「ファイアーエムブレム」シリーズ第1作目『暗黒流と光の剣』がニンテンドーDSで蘇ります。特性の異なる仲間の兵を使い分けて戦局を切り拓く戦略的要素に加え、戦いを通じて主人公と仲間が出会いと別れを繰り返しながら共に成長してゆく物語が楽しめます。
●個性豊かな仲間達を指揮して、敵陣を制圧
???マップで味方部隊を移動し、戦闘を繰り広げながら、敵陣の要所を制圧。地形の有利不利、兵種ごとの特徴や相性などを考えながら戦いを進めていきます。「誰を、どこに移動させるか?」「誰を戦わせ、誰を守るか?」。1つ1つの決断にプレイヤーの戦略が宿ります。
●出会い、成長、そして別れ
???マルスと仲間達は、戦いを通じ経験を積み、成長してゆきます。傷つき倒れた仲間は戦列に戻ることはありませんが、共感する新たな仲間を得ながら、戦いを進めることができます。
●シリーズ初、離れた友達とWi-Fi対戦
???シリーズで初めてWi-Fiやワイヤレス通信を使った対戦が可能。1人用モードで育てた仲間から選抜した部隊を持ちよって、友達と兵法戦術を競うことができます。
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●個性豊かな仲間達を指揮して、敵陣を制圧
???マップで味方部隊を移動し、戦闘を繰り広げながら、敵陣の要所を制圧。地形の有利不利、兵種ごとの特徴や相性などを考えながら戦いを進めていきます。「誰を、どこに移動させるか?」「誰を戦わせ、誰を守るか?」。1つ1つの決断にプレイヤーの戦略が宿ります。
●出会い、成長、そして別れ
???マルスと仲間達は、戦いを通じ経験を積み、成長してゆきます。傷つき倒れた仲間は戦列に戻ることはありませんが、共感する新たな仲間を得ながら、戦いを進めることができます。
●シリーズ初、離れた友達とWi-Fi対戦
???シリーズで初めてWi-Fiやワイヤレス通信を使った対戦が可能。1人用モードで育てた仲間から選抜した部隊を持ちよって、友達と兵法戦術を競うことができます。
カスタマーレビュー
おすすめ度:
物語は変わらない
(2008-09-02)
FC版とSFC版をプレイしたことがあるので、物語の部分はほぼスキップしてしまう。SFC版では存在が消えていたキャラも復活している。
ステータスが上画面で確認できるので、2画面のDSはこの手のゲームと相性が良いと思う。また、装備中の武器を使用する際は、タッチペンで操作の短縮が可能だったり、消耗した同じ武器を1つにまとめることが出来たりと、リメイクでも改善すべき箇所に手を入れている点は評価したい。
兵種変更と武器練成は無くても良かった。SFC版の第2部をリメイクするぐらいならFC版の外伝をリメイク希望。
雑誌で見たより顔グラ良かったよ
(2008-09-01)
発売前に雑誌でゲーム内のキャラクターの顔見た時は「なんか死んだ魚の様な目だ…」なんて思いましたが、実際見たら全然そんなことなく、前より男前じゃんなんて思うキャラクターが多かった。勿論女の子も前よりいい女じゃんみたいな。特にミディア。見た時驚いたさ。使わなかったけどね。まだノーマルしかクリアしてないのでハードが楽しみです。でもだいたい闘技場で死んじゃうんだよね。今回は武器の強化が出来て、それがまた高いからちっともお金がたまりません。
やりこむ。
(2008-08-30)
リメイク版やったんや……歳とると昔のこと忘れるな……
ファミコン版でプレイしていました。シミュレーションRPGというジャンルは当時珍しかったので、ユニットが死ぬとついついリセットを繰り返してしまいました。
キャラクター名がつくと、単なる1ユニットやなくなってしまうんですよね。
他の人のレビューを読んでいると、追加ユニットの加入条件などが気に入らないというのが多いのですが、私はそれほど気になりませんでした。
ゲームの楽しみ方はひとそれぞれでしょうが……
攻略本を買ってゲームの隅々をしゃぶり尽くすというのは性に合わない……というか、なんか偏狭的やなぁと思ってしまうのですね。ユニットが死んでしまっても新キャラクターが加入できるようにする、全くの一本道のストーリーじゃなくすることが面白くなると思って作ったんやないかと思うのですが、ちょっと作り方と伝え方が悪かったかなぁという感じがします。
詰め将棋と言いましょうか、一つ一つの局面を考える楽しさは健在。ユニットの生死も含めて楽しめたらそれでいいような気がするんですけどね。
ウチはこれ好きやなぁ。
よくできたシミュレーションRPGだ。でも評価は人によって分かれる
(2008-08-30)
シミュレーションRPGとして、とてもよくできています。
局地戦を、自分の作戦で勝った感じがとてもあります。
この手のゲームが大丈夫な人はほとんどが「面白い」と思うのではないでしょうか。
ただここから先、ゲームへの評価は分かれると思います。
このタイトルへの思い入れが強い人はちょっと考えたほうがいいかもしれません。
ジャンルとして好きな人、ただ興味を持った人は、面白いので購入したらいいのでは、と思います。
●初めての人
目新しい部分、強烈なインパクトがあるところがないので、「何がそんなにすごいの?」と思う人も多いかも知れませんが、完成度が高いので、評価は高くなるのではないかと思います。
楽しいです。昔のことなど気にせず、楽しめばいいと思います。
●昔からのファン
気になるところ、腹が立つところがあるので、評価が下がるのではないかと。
思い入れが強いと、傷つけられた気がする人もいると思います。
「死ぬと戻らない駒」「個性と結び付けられた強さと特徴」結果リセットを繰り返し、それがキャラクターへの思い入れやゲームへの思い入れに変わっていく・・・
それも込みで楽しんでいたので、そこがない、さらにその気持ちを潰すような追加システムに腹が立つでしょう。
作った人に反省をして欲しいと思うかもしれません。
私は半分は「昔からのファン」の気持ちです。ただ「以前のようにガッツリプレイできないからこれでいいや」という気持ちもいっぱいです。
買って損した気持ちはナイです。面白いですから。
旧ファンを舐めくさっている
(2008-08-29)
難易度、ストーリーの変化などは、好みによるから特に否定はしません。
しかし、新キャラに会うための条件が味方ユニットの規定数の死亡と言うのが、それまでのFE感を崩している。
加賀支持者はFEをするなと言う事か?
おすすめ度:
物語は変わらない
FC版とSFC版をプレイしたことがあるので、物語の部分はほぼスキップしてしまう。SFC版では存在が消えていたキャラも復活している。
ステータスが上画面で確認できるので、2画面のDSはこの手のゲームと相性が良いと思う。また、装備中の武器を使用する際は、タッチペンで操作の短縮が可能だったり、消耗した同じ武器を1つにまとめることが出来たりと、リメイクでも改善すべき箇所に手を入れている点は評価したい。
兵種変更と武器練成は無くても良かった。SFC版の第2部をリメイクするぐらいならFC版の外伝をリメイク希望。
雑誌で見たより顔グラ良かったよ
発売前に雑誌でゲーム内のキャラクターの顔見た時は「なんか死んだ魚の様な目だ…」なんて思いましたが、実際見たら全然そんなことなく、前より男前じゃんなんて思うキャラクターが多かった。勿論女の子も前よりいい女じゃんみたいな。特にミディア。見た時驚いたさ。使わなかったけどね。まだノーマルしかクリアしてないのでハードが楽しみです。でもだいたい闘技場で死んじゃうんだよね。今回は武器の強化が出来て、それがまた高いからちっともお金がたまりません。
やりこむ。
リメイク版やったんや……歳とると昔のこと忘れるな……
ファミコン版でプレイしていました。シミュレーションRPGというジャンルは当時珍しかったので、ユニットが死ぬとついついリセットを繰り返してしまいました。
キャラクター名がつくと、単なる1ユニットやなくなってしまうんですよね。
他の人のレビューを読んでいると、追加ユニットの加入条件などが気に入らないというのが多いのですが、私はそれほど気になりませんでした。
ゲームの楽しみ方はひとそれぞれでしょうが……
攻略本を買ってゲームの隅々をしゃぶり尽くすというのは性に合わない……というか、なんか偏狭的やなぁと思ってしまうのですね。ユニットが死んでしまっても新キャラクターが加入できるようにする、全くの一本道のストーリーじゃなくすることが面白くなると思って作ったんやないかと思うのですが、ちょっと作り方と伝え方が悪かったかなぁという感じがします。
詰め将棋と言いましょうか、一つ一つの局面を考える楽しさは健在。ユニットの生死も含めて楽しめたらそれでいいような気がするんですけどね。
ウチはこれ好きやなぁ。
よくできたシミュレーションRPGだ。でも評価は人によって分かれる
シミュレーションRPGとして、とてもよくできています。
局地戦を、自分の作戦で勝った感じがとてもあります。
この手のゲームが大丈夫な人はほとんどが「面白い」と思うのではないでしょうか。
ただここから先、ゲームへの評価は分かれると思います。
このタイトルへの思い入れが強い人はちょっと考えたほうがいいかもしれません。
ジャンルとして好きな人、ただ興味を持った人は、面白いので購入したらいいのでは、と思います。
●初めての人
目新しい部分、強烈なインパクトがあるところがないので、「何がそんなにすごいの?」と思う人も多いかも知れませんが、完成度が高いので、評価は高くなるのではないかと思います。
楽しいです。昔のことなど気にせず、楽しめばいいと思います。
●昔からのファン
気になるところ、腹が立つところがあるので、評価が下がるのではないかと。
思い入れが強いと、傷つけられた気がする人もいると思います。
「死ぬと戻らない駒」「個性と結び付けられた強さと特徴」結果リセットを繰り返し、それがキャラクターへの思い入れやゲームへの思い入れに変わっていく・・・
それも込みで楽しんでいたので、そこがない、さらにその気持ちを潰すような追加システムに腹が立つでしょう。
作った人に反省をして欲しいと思うかもしれません。
私は半分は「昔からのファン」の気持ちです。ただ「以前のようにガッツリプレイできないからこれでいいや」という気持ちもいっぱいです。
買って損した気持ちはナイです。面白いですから。
旧ファンを舐めくさっている
難易度、ストーリーの変化などは、好みによるから特に否定はしません。
しかし、新キャラに会うための条件が味方ユニットの規定数の死亡と言うのが、それまでのFE感を崩している。
加賀支持者はFEをするなと言う事か?


